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システム情報で表示されるロゴやサポート情報を自分で作るには? |
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対応OS: Windows95/98/Me/2000/XP |
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■概 要 |
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OEMINFO.INI および OEMLOGO.BMP という名称のファイルを作成し、Windowsのシステムフォルダ
Windows95/98/MeはWINDOWS\SYSTEM
Windows2000はWINNT\SYSTEM32
WindowsXPはWINDOWS\SYSTEM32
にコピーすることにより、システムプロパティーを表示すると、オリジナルのロゴ、サポート情報を表示させる事ができます |
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■OEMINFO.INIの作成方法 |
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1) |
最も簡単な方法
メーカー製のパソコンからOEMINFO.INIを抜き出し、メモ帳などで書き換える方法が一番簡単です。
注)必ずバックアップしてから書換えをしましょう。 |
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2) |
初めから自分で作成する方法
メモ帳などで、次の書式で作成してください。
[General]
Manufacturer=メーカー名
Model=機種名
[Support Information]
Line1=1行目
Line2=2行目
以下Line3,Line4・・・と続く
メーカー名、機種名、1行目、2行目・・・を任意に変えて作成しましょう。 |
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■OEMLOGO.BMPファイルについて |
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210×105ピクセル以下のビットマップファイルを作成しましょう |
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TOP△ |
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セットアップで登録した、使用者名、会社名を変更するには? |
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対応OS: Windows95/98/Me/2000/XP |
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■概 要 |
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この情報はレジストリに登録されています。レジストリエディタを使って必要事項を変更します。
注)レジストリ操作は大変危険ですので、自信の無い方は操作しないようにしてください。 |
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■レジストリの変更方法 |
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スタート→ファイル名を指定して実行にてregeditを起動します。
Windows95/98/Meの場合は
HKEY_LOCAL_MACHINE \Software \Microsoft \Windows \CurrentVersion
Windows2000/XPの場合は
HKEY_LOCAL_MACHINE \Software\ Microsoft \Windows NT \CurrentVersion
を開きます。
レジストリキー RegisteredOwner に新しい使用者名を
レジストリキー RegisteredOrganization 会社名を
設定変更する事により、変更できます。 |
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TOP△ |
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Office2000のセットアップで登録した、使用者名、会社名を変更するには? |
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対応OS: Windows95/98/Me/2000/XP |
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■概 要 |
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この情報はレジストリに登録されています。レジストリエディタを使って必要事項を変更します。
注)レジストリ操作は大変危険ですので、自信の無い方は操作しないようにしてください。 |
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■レジストリの変更方法 |
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TOP△ |
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FAT16/32をファイルを消さずにNTFSに変更するには?
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対応OS: Windows2000/XP |
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■概 要 |
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コマンドプロンプトからCONVERTコマンドを使って行います。 |
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■ファイルシステムの変更方法 |
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スタート→プログラム→アクセサリ→コマンドプロンプトを実行します。
コマンドプロンプト窓から
C:\>CONVERT X: /FS:NTFS と入力し、<Enter>キーを押します。
(X:は目的のドライブ名) |
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※ |
ブートドライブおよびシステムがインストールされたドライブは、次回起動時に変更作業が始まります。それ以外のドライブはその場で変更作業が始まります。いずれも終わるまで電源を切らないように注意してください。
また、NTFSからFAT16/32への変更はできません。
どうしてもFAT16/32に戻したい時は、フォーマットしてください。 |
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TOP△ |
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Windows2000/XPでドライブ名を変更するには? |
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対応OS: Windows2000/XP |
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■概 要 |
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コントロールパネルの管理ツールの中のコンピュータの管理にて行います。 |
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■ドライブ名の変更方法 |
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1) |
コントロールパネルの管理ツールの中の、コンピュータの管理を起動します。 |
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2) |
左のツリーの中から、ディスクの管理をクリックします
ハードディスク関係と、CD−ROM/DVDドライブなどでは、方法が若干違います。
ハードディスクの場合 |
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3) |
ディスク0(複数台接続されている場合はディスク1、ディスク2・・・となります)の右側のドライブ名を変更したい領域を右クリックし、「ドライブ文字とパスの変更」をクリックします。 |
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4) |
続いて編集ボタンをクリックします。 |
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5) |
ドライブ文字割り当ての右のドロップダウンリストから任意のドライブ名を選びます
CD-ROM/DVDの場合 |
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3) |
CDROM0(複数台接続されている場合はCDROM1、CDROM2・・・となります)と書かれた部分を右クリックし、「ドライブ文字とパスの変更」をクリックします。 |
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4) |
続いて編集ボタンをクリックします。 |
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5) |
ドライブ文字割り当ての右のドロップダウンリストから任意のドライブ名を選びます。 |
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注) 起動ドライブは原則として変更できません。無理矢理変更した場合、OSが正常に動作しない場合があります。 |
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TOP△ |
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Windows2000/XPでIPアドレスなど確認/更新するには? |
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対応OS: Windows2000/XP |
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■概 要 |
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Windows95/98などはWINIPCFGコマンドが用意されていますが、Windows2000/XPには有りません。コマンドプロンプトからIPCONFIGコマンドを使って行います。
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注) |
IPCONFIGコマンドには、以下以外にも幾つかの機能があります。全ての機能についての説明は、ipconfig
/?と入力することで、表示させる事ができます。 |
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■IPアドレスの確認方法 |
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スタート→プログラム→アクセサリ→コマンドプロンプトを実行します。
コマンドプロンプト窓から
C:\>ipconfig と入力し、<Enter>キーを押します。
また、全ての情報を見るには
C:\>ipconfig /allと入力し、<Enter>キーを押します。 |
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■IPアドレスの更新方法 |
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スタート→プログラム→アクセサリ→コマンドプロンプトを実行します。
コマンドプロンプト窓から
C:\>ipconfig /renew と入力し、<Enter>キーを押します。 |
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TOP△ |
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Windows2000/XPで起動時にチェックディスクを実行しないようにするには? |
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対応OS: Windows2000/XP NTFSフォーマットのみ |
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■概 要 |
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■設定方法 |
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スタート→プログラム→アクセサリ→コマンドプロンプトを実行します。
コマンドプロンプト窓から
C:\>chkntfs /X ドライブ名 <Enter>
例)D:ドライブのチェックディスクを実行しないようにするには
C:\>chkhtfs /X D:と入力し、<Enter>キーを押します。
元に戻すには次のコマンドを入力してください
C:\>chkntfs /Dと入力し、<Enter>キーを押します。
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※ |
オプションスイッチの /D はドライブ名のDではありません。
このスイッチは全てのドライブを既定値に戻すことができます。 |
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TOP△ |
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WindowsXPでマイコンピュータ、IE等のショートカットをディスクトップに表示するには? |
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対応OS: WindowsXP |
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■概 要 |
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WindowsXPは標準では「ごみ箱」のショートカットしかディスクトップに表示されていません。マイコンピュータ、マイドキュメント、InternetExplorer、マイネットワーク等をディスクトップに表示するには、デスクトッフの表示とテーマを設定します。 |
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■ショートカットの表示方法 |
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1) |
スタート→コントロールパネル→デスクトップの表示とテーマ→画面プロパティーを表示します。 |
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2) |
デスクトップタブをクリックして、デスクトップのカスタマイズをクリックします。 |
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3) |
デスクトップアイコンから表示したいアイコンにチェックを入れてOKボタンを押す。 |
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4) |
OKボタンを押して、画面のプロパティーを閉じます。 |
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注) |
スタートメニューからIEのショートカットコピーしてデスクトップに貼り付けるた場合は、アイコンを右クリックしてもインターネットオプションのメニューは表示されません。上記方法により、右クリックでインターネットオプションメニューが表示されるようになります。 |
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TOP△ |
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CD−ROMブートできないPCへWindowsXPをインストールするには? |
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対応OS: WindowsXP |
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■概 要 |
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WindowsXPでは起動ディスクが作成できません。ただし、マイクロソフトのWebサイトに、セットアップ起動ディスクを作成するプログラムが無償で公開されているので、それを使いましょう。 |
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■インストール方法 |
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TOP△ |
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IE6でフォーム入力時に表示される(オートコンプリート)以前入力した語句を消すには? |
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対応アプリ: Internet Explorer 6 |
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■概 要 |
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Internet Explorerのオートコンプリートでフォーム入力は便利になりましたが、数が増えすぎると邪魔になる場合があります。オートコンプリートの設定で削除することができます。また、必要でなくなった語句のみを削除する事もできます。 |
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■削除方法 |
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全ての語句を削除する場合 |
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1) |
Internet Explorerを起動します。 |
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2) |
メニューバーからツール→インターネットオプションをクリックします。 |
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3) |
コンテンツタブをクリックし、オートコンプリートボタンを押します。 |
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4) |
フォームのクリアボタンを押します。 |
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任意の語句を削除したい場合 |
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1) |
Internet Explorerを起動し、任意のサイトにアクセスし、目的のフォームにカーソルをおきます。 |
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2) |
ダブルクリックなどして、削除したい語句をリストに表示します。 |
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3) |
表示された語句にマウスを合わせ、Delキーを押すと、その語句のみ削除することができます。 |
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TOP△ |
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最近使ったファイルのリストを消すには? |
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対応OS: Windows95/98/Me/2000/XP |
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■概 要 |
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最近使ったファイルが不要になった場合など、次の方法でリストを削除することができます。 |
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■削除方法 |
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1) |
スタート→設定→タスクバーと「スタート」メニューをクリック。 |
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2) |
詳細タブをクリック。 |
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3) |
クリアボタンを押す。 |
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TOP△ |
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最近使ったファイルの表示数を変更するには? |
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対応OS: Windows2000/XP |
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■概 要 |
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最近使ったファイルは結構便利に使用していると思います。しかし、その表示数は標準で15個となっております。もう少し増やしたいとか、もう少し少なくしたいなどといった場合は、グループポリシーの設定またはレジストリー設定で変更することができます。 |
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■変更方法 |
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グループポリシーでの設定 |
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1) |
スタート→ファイル名を指定して実行にて、gpedit.mscを起動します。 |
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2) |
ツリーの中のユーザーの構成→管理用テンプレート→Windowsコンポーネント→エクスプローラーを展開します。 |
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3) |
右側のボックスにある「最近使ったファイル」の表示数をダブルクリックします。すると「最近使ったファイル」の表示数のプロパティーが表示されます。 |
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4) |
プロパティーの有効を選択すると、「最近使ったファイル」の表示数のところが設定できるようになりますので、任意の数値を設定します。 |
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5) |
OKボタンを押し、さらにグループポリシーを終了させます。 |
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6) |
Windowsを再起動すれば完了です。 |
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注) |
この作業を行うと、最近使ったファイルはクリアされます。
レジストリでの設定
注)レジストリ操作は大変危険ですので、自信の無い方は操作しないようにしてください。 |
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1) |
スタート→ファイル名を指定して実行にてregeditを起動します。 |
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2) |
HKEY_CURRENT_USER \Software \Microsoft \Windows \CurrentVersion \Policies \ExplorerにDWORDでMaxRecentDocsキーを作成します。 |
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3) |
2)で作成したMaxEcentDocsキーに10進数で任意の数値を設定します。 |
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4) |
レジストリエディターを終了し、Windowsを再起動すれば完了です。 |
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注) |
この操作では現在のログインに対してのみ設定が行われます。 |
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TOP△ |
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マイドキュメントのフォルダーを他のドライブやフォルダーに変更するには? |
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対応OS: Windows95/98/Me/2000/XP |
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■概 要 |
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マイドキュメントフォルダーのプロパティーで変更します。 |
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■変更方法 |
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Windows95/98の場合 |
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1) |
デスクトップのマイコンピュータを右クリックしプロパティーをクリックします。 |
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2) |
ターゲットフォルダーの場所のターゲットに変更先のパスを指定し、OKボタンを押します。
※参照ボタンを押すと、フォルダーの選択画面が表示されます。 |
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3) |
クリアボタンを押す |
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WindowsMe/2000/XPの場合 |
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1) |
デスクトップのマイコンピュータを右クリックしプロパティーをクリックします。 |
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2) |
ターゲットフォルダーのリンク先に変更先のパスを指定パスを指定し、移動ボタンを押します。 |
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*1 |
この時、元の場所にあるすべてのドキュメントを新しい場所に移動しますか?と聞いてきますので、現在のマイドキュメントの中身を全て新しい変更先に移す場合は「はい」を、そうでない場合は「いいえ」を押してください。 |
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*2 |
移動ボタンを押すと、フォルダーの選択画面が表示されます。 |
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TOP△ |
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右ボタンメニューの「送る」に任意の転送先を設定するには? |
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対応OS: Windows95/98/Me/2000/XP |
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■概 要 |
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対応したSendToフォルダーに作成したリンクをコピーします。 |
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■設定方法 |
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SendToフォルダーの場所 |
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・Windows95/98/Meの場合 |
C:\Windows\SendTo\ |
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・Windows2000/XPの場合 |
C:\Documents and Settings\ログイン名\SendTo\
※ログイン名は現在ログインしている名称です。 |
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注) |
SendToフォルダーは隠しファイル属性となっている為、エクスプローラーのフォルダーオプションで、すべてのファイルを表示するように設定しないと見れません。 |
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1) |
送るに登録したいフォルダーをマイコンピュータなどから選択します。
目的のフォルダー名を右クリックし、ショートカットの作成をクリックします。この場合一旦デスクトップにショートカットを置くと良いでしょう。 |
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2) |
上記SendToフォルダーの場所を参考に、マイコンピュータでSendToフォルダーを開きます。 |
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3) |
デスクトップのショートカットをドラックアンドドロップでSendToフォルダーにコピーすれば完了です。 |
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TOP△ |
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マイネットワークに自分のコンピュータ名を表示させないようにするには? |
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|
対応OS: Windows2000/XP |
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■概 要 |
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コマンドプロンプトから net config コマンドで設定します。 |
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■設定方法 |
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スタート→プログラム→アクセサリ→コマンドプロンプトを実行します。
コマンドプロンプト窓から
C:\>net config server /hidden:yes と入力し、<Enter>キーを押します。
約1時間後に、マイネットワークから自分のコンピュータ名が削除されます。
元にもどすには?
コマンドプロンプト窓から
C:\>net config server /hidden:no と入力し、<Enter>キーを押します。 |
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TOP△ |
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マイコンピュータで隠しファイルを見えるようにするには? |
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対応OS: Windows95/98/Me/2000/XP |
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■概 要 |
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マイコンピュータのフォルダーオプションの設定でおこないます。 |
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■変更方法 |
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Windows95/98の場合 |
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1) |
マイコンピュータを開きます。 |
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2) |
メニューバーの表示→フォルダーオプションをクリックします。 |
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3) |
表示タブをクリックし、ファイルとフォルダーの表示で、「すべてのファイルとフォルダを表示する」にチェックをしてOKボタンを押します。 |
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|
WindowsMe/2000/XPの場合 |
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1) |
マイコンピュータを開きます。 |
|
2) |
メニューバーのツール→フォルダーオプションをクリックします。 |
|
3) |
表示タブをクリックし、ファイルとフォルダーの表示で、「すべてのファイルとフォルダを表示する」にチェックをしてOKボタンを押します。 |
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|
TOP△ |
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|
マイコンピュータでファイル名の拡張子を表示するには? |
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対応OS: Windows95/98/Me/2000/XP |
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■概 要 |
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マイコンピュータのフォルダーオプションの設定でおこないます。 |
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■変更方法 |
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Windows95/98の場合 |
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1) |
マイコンピュータを開きます。 |
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2) |
メニューバーの表示→フォルダーオプションをクリックします。 |
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3) |
表示タブをクリックし、「登録されているファイルの拡張子は表示しない」のチェックをはずし、OKボタンを押します。 |
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|
WindowsMe/2000/XPの場合 |
|
1) |
マイコンピュータを開きます。 |
|
2) |
メニューバーのツール→フォルダーオプションをクリックします。 |
|
3) |
表示タブをクリックし、「登録されているファイルの拡張子は表示しない」のチェックをはずし、OKボタンを押します。 |
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|
TOP△ |
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|
ショートカットの作成時「〜へのショートカット」と表示させないようにするには? |
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対応OS: Windows95/98/Me/2000/XP |
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■概 要 |
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Windowsでショートカットを作成すると、「〜へのショートカット」と表示されてしまいますが、最初から表示させないようにするには、レジストリを設定すれば表示されなくなります。
注)レジストリ操作は大変危険ですので、自信の無い方は操作しないようにしてください。 |
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■設定方法 |
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1) |
スタート→ファイル名を指定して実行にてregeditを起動します。 |
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2) |
HKEY_CURRENT_USER \Software \Microsoft \Windows \CurrentVersion \Explorerにバイナリー値でlinkというキーを作成します。 |
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3) |
2)で作成したlinkのバイナリー値を 00 00 00 00 に設定します。 |
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4) |
レジストリエディタを終了してWindowsを再起動すれば完了です。 |
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TOP△ |
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NTFSドライブをより高速にするには?(Part1) |
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対応OS: Windows2000/XP |
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■概 要 |
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NTFSにはMS-DOSやWindows3.1の互換性を保つ為8.3(12345678.123等)形式のファイル名を扱えるようになっていますが、その8.3形式のファイルを扱わないと言うのであれば、この機能を使わないようにすることで多少高速化を図れます。
※この機能ばレジストリの設定で変更ができます。
注)レジストリ操作は大変危険ですので、自信の無い方は操作しないようにしてください。 |
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■設定方法 |
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1) |
スタート→ファイル名を指定して実行にてregeditを起動します。 |
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2) |
HKEY_LOCAL_MACHINE \SYSTEM \CurrentControlSet\Control\FileSystemを開きます。 |
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3) |
NtfsDisable8dot3NameCreationの値を1に変更します。 |
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4) |
レジストリエディタを終了してWindowsを再起動すれば完了です。 |
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TOP△ |
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NTFSドライブをより高速にするには?(Part2) |
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|
対応OS: Windows2000/XP |
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■概 要 |
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NTFSではアクセスする度に、ファイルの最終アクセス日時を更新しています。この機能を使わないようにすることで多少高速化を図れます。
※この機能ばレジストリの設定で変更ができます。
注)レジストリ操作は大変危険ですので、自信の無い方は操作しないようにしてください。 |
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|
■設定方法 |
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1) |
スタート→ファイル名を指定して実行にてregeditを起動します。 |
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2) |
HKEY_LOCAL_MACHINE \SYSTEM \CurrentControlSet\Control\FileSystemにDWORD値でNtfsDisableLastAccessUpdateというキーを作成します。 |
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3) |
2)で作成したNtfsDisableLastAccessUpdateの値を1に設定します。 |
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4) |
レジストリエディタを終了してWindowsを再起動すれば完了です。 |
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TOP△ |
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画面をアプリケーションなどに貼り付けるには? |
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|
対応OS: Windows95/98/Me/2000/XP |
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■概 要 |
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PrintScreen(PrtSc)キーを押すことで、現在表示されている画面や画面全体をクリップボードにコピーすることができます。 |
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■操作方法 |
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1) |
現在のアクティブなウィンドウをコピーする場合
Altキー+PrintScreenキーを押す。 |
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2) |
画面全体をコピーする場合
PrintScreenキーを押す。 |
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3) |
アプリケーションへの貼り付け
通常の貼り付けで行えます。
※アプリケーションが画像フォーマットに対応していない場合は使用できません。
WORD,EXCEL,PaintShop,ペイントブラシで動作確認 |
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注) |
PrintScreenキーはノート用キーボードや特殊キーボードの場合は、Fnキー等と組み合わせて使用する場合があります。その場合は各メーカーの取扱い説明書をご覧ください。 |
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TOP△ |
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確定した文字を再変換するには? |
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対応OS:Windows95/98/Me/2000/XP 対応漢字変換システム:IME-98/2000/2002/2003 |
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■概 要 |
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一度確定した直後にのみ有効です。(アプリケーションによっては何回でもできます) |
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■再変換の方法 |
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1) |
確定直後にCtrlキー+BackSpaceキーを押してください。 |
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2) |
変換中の状態になるので、変換キーで再度変換し、確定しましょう。
※メモ帳などでもできますので、お試しください。 |
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TOP△ |
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Windows2000/XPで自動ログインをさせるには? |
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対応OS: Windows2000/XP |
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■概 要 |
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Windows2000ではコントロールパネルのユーザーとパスワードから、WindowsXPではコマンドラインからユーザーアカウントを起動して設定します。 |
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■設定方法 |
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Windows2000の場合 |
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1) |
スタート→設定→コントロールパネルを開きます。 |
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2) |
ユーザーとパスワードをダブルクリックして開きます。 |
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3) |
自動でログインしたいアカウントを選択し、「このコンピュータを使うにはユーザー名とパスワードを入力する必要があります」のチェックを外します。 |
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4) |
OKボタンを押すとパスワードの入力画面が出ますので、そのアカウント用のパスワードを2回入力してOKボタンを押すと完了します。 |
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WindowsXPの場合 |
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1) |
スタート→ファイル名を指定して実行をクリック。 |
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2) |
rundll32 netplwiz.dll,UsersRunDllと入力し、OKボタンを押すと、ユーザーアカウントの画面がでます。
(Professional 版に限り、control userpassword2 コマンドで同じ画面を出すことができます。) |
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3) |
自動でログインしたいアカウントを選択し、「このコンピュータを使うにはユーザー名とパスワードを入力する必要があります」のチェックを外します。 |
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4) |
OKボタンを押すとパスワードの入力画面が出ますので、そのアカウント用のパスワードを2回入力してOKボタンを押すと完了します。 |
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TOP△ |
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ファイル名にまとめて連番をつけるには? |
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対応OS:WindowsXP |
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■概 要 |
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複数のファイル(デジカメなどのファイル)にまとめて連番(1)(2)・・・をつけることができます。 |
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■設定方法 |
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複数のファイルを選択した後、先頭のファイル名だけ変えると、以降のファイルも同名のファイルが出来、その後ろに(1)(2)・・・等の連番がつきます。 |
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TOP△ |
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WindowsXPのエラー報告を出さないようにするには? |
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対応OS:WindowsXP |
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■概 要 |
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アプリケーションが異常終了した時など、マイクロソフトに送信するエラー報告が出ることがあります。これを出ないようにすることができます。 |
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■設定方法 |
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1) |
スタートメニューのマイコンピュータを右クリックし、プロパティーを開きます。 |
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2) |
詳細設定タブを開き、エラー報告ボタンをクリックします。 |
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3) |
設定画面のエラー報告を無効にします。 |
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TOP△ |
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MS−IMEで変換の変なクセを修復するには? |
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対応漢字変換システム:MS-IME 2002/2003 |
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■概 要 |
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MS-IMEは、使用してるうちに、変な所でから変換したりするようになり、変換精度が低下することがあります。これを修復することができます。 |
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■修復方法 |
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1) |
MS-IMEのプロパティーを開きます。 |
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2) |
辞書/学習タブをクリックします。 |
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3) |
辞書ツールにある、修復ボタンをクリックします。 |
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TOP△ |
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WORD2002/2003で使用するナチュラルインプットを使わないようにするには? |
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対応OS:WindowsXP |
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■概 要 |
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MS-WORD2002/2003では、新しい漢字変換システムのナチュラルインプットが標準で起動します。これを使いにくいと感じる人が多いようです。それで、ナチュラルインプットを使わないようにする事ができます。 |
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■設定方法 |
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1) |
MS−WORD2002/2003を起動します。するとナチュラルインプットも起動します。 |
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2) |
IMEツールバーにある入力方式(青い玉)をクリックするとメニューがでます。 |
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3) |
そのメニューからIME−スタンダード(赤い玉)を選択します。 |
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TOP△ |
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