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セットアップ中にハング(暴走)、またはフリーズする |
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■原 因 |
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| 1) |
メモリー不良またはハードディスクの故障による場合が多い。 |
| 2) |
Windows2000の場合、お使いのPCがACPIに対応していない場合に発生します。 |
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■対処方法 |
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メモリーまたはハードディスクを交換してみる
※先ず購入されたお店、またはメーカーに相談する事をお勧めします
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TOP△ |
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DVDの再生が数秒以上固まったり、システムダウンする |
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■原 因 |
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| 1) |
再生ソフトとハードウェアの相性が悪い場合があります。 |
| 2) |
ATAPIのドライブの場合で、IDEドライバーのDMA転送が有効になっていない時に発生する場合があります。 |
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■対処方法 |
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| 1) |
DVDの再生ソフトを変更してみる。 |
| 2) |
IDEの設定を確認し、転送モードが「PIOのみ」になっていたら、DMAに変更する 。 |
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TOP△ |
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タイトルバー右のボタン(最大化、最小化、閉じる)に数字や文字が表示される |
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■原 因 |
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フォントキャッシュが何らかの原因で破壊された時に発生します |
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■対処方法 |
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対処方法には次の2つの方法があります。 |
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1) |
Windowsをセーフモードで起動し、起動が完了したら、そのままWindowsを終了し、再度通常モードでWindowsを起動します。これによりフォントキャッシュが再構築されます。 |
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2) |
もうひとつの方法は、Windowsフォルダーにある「ttfCach」と言うファイルを削除し、Windowsを再起動します。これによりフォントキャッシュが再構築されます。 |
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TOP△ |
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アプリケーションの追加と削除で、リストからアプリ名が消えない
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■原 因 |
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手動でアプリケーションの削除(ファイルやフォルダーをゴミ箱に入れる)したり、アンインストールが不完全な状態で終了した
場合に発生します
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■対処方法 |
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1) |
同じアプリケーションを再度インストールし、正規の方法でアンインストールする。 |
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2) |
1)で解決できない場合は、レジストリ操作が必要になります。 |
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1. |
スタート→ファイル名を指定して実行 名前欄に regedit と入力し実行ボタンを押す。 |
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2. |
HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstallを開きます。 |
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3. |
アプリケーション名の一覧が表示されるので、削除したいアプリケーションをクリックして、「編集」メニューから「削除」を実行し、再起動すれば完了です。 |
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※ |
レジストリ操作は大変危険ですので、自信の無い方は操作しないようにしてください |
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TOP△ |
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IEで、画像の保存がすべてBMPになってしまう |
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■原 因 |
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IEで使用しているキャッシュが何等かの原因で破壊されると発生する |
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■対処方法 |
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1) |
IEのメニューバーの「ツール」→「インターネットオプション」クリック。 |
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2) |
全般タブにある、「ファイルの削除」ボタンを押す。 |
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TOP△ |
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ファイルやフォルダーが削除できない |
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■原 因 |
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他のユーザーがそのファイルやフォルダーにアクセスしていると削除できない場合があります。 |
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■対処方法 |
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1) |
他のユーザーにそのファイルやフォルダーの使用を止めてもらう。(ファイルやフォルダを閉じてもらう)。 |
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2) |
Windowsを再起動してから、削除してみる。 |
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3) |
1)、2)の操作をしても削除できない場合は |
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1. |
Windowsをセーフモードで起動する。 |
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2. |
スタート→プログラム→アクセサリ→コマンドプロンプトを実行。 |
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3. |
次のコマンドを実行する
[ファイルの場合]
C:\Windows>DEL 削除したいファイル名<ENTER>
[フォルダの場合]
C:\Windows>RD 削除したいフォルダー名<ENTER>>
※フォルダーの中にファイルやフォルダーが存在するとエラーになります |
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TOP△ |
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WindowsXP起動時に「システムは深刻なエラーから回復しました」と表示される |
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■原 因 |
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メモリダンプファイル(%Systemroot%\Minidump\*.dmp)を書き込んだあとに、システムがメモリダンプファイルの書き込みが必要な事を示すフラグを立て続けるために発生する
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■対処方法 |
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TOP△ |
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FDISKでNTFSの領域が開放できない |
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■原 因 |
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Windows95/98/MeなどのOSはNTFSファイルシステムに対応していない為、付属のFDISKコマンドでは領域を開放することはできません。
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■対処方法 |
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Windows2000もしくは、WindowsXPのCD-ROMから起動して、セットアップを開始し、インストールドライブの設定のところで、領域を開放し、F3キーを押して、セットアップを中断することにより、NTFS領域を開放する事ができます
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TOP△ |
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WindowsXPのエクスプローラーでデジカメ画像を操作するとファイルが破損する |
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■原 因 |
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デジカメのExif形式の画像をWindowsXPで表示し、回転させたりすると、ファイルヘッダーに間違った情報が書き込まれる為に発生します
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■対処方法 |
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TOP△ |
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Windows2000/XPで「起動しています・・・」表示の時間が長い |
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■原 因 |
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■対処方法 |
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1) |
コントロールパネルを開き、システムを実行します。 |
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2) |
ハードウェアタブを開いて、「デバイスマネージャ」ボタンをクリックします。 |
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3) |
「IDE ATA/ATAPIコントローラ」と書かれた部分をダブルクリックします。 |
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4) |
「プライマリーIDEチャンネル」と書かれた部分をダブルクリックします。 |
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5) |
「プライマリーIDEチャンネルのプロパティー」が開いたら、詳細設定タブを開きます。 |
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6) |
何も接続されていないデバイスや変更可能なデバイスの自動検出をなしに変更します。 |
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7) |
「セカンダリーIDEチャンネル」についても同様に行ってください。 |
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8) |
再起動して作業は完了します。 |
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TOP△ |
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IDE ATA/ATAPIコントローラでDMAの選択ができない |
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■原 因 |
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IDEドライバーがWindowsの標準タイプに置き換えられた。 |
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■対処方法 |
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1) |
コントロールパネルを開き、システムを実行します。 |
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2) |
「IDE ATA/ATAPIコントローラ」と書かれた部分をダブルクリックします。 |
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3) |
表示が「プライマリーIDEチャンネル」ではなく「Primary IDE Channel」などと英語表記になってる場合は、チップセットに対応するドライバーをインストールし直してください。 |
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TOP△ |
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ドライバーを更新しようとしても古いドライバーがインストールされてしまう |
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■原 因 |
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ドライバーの更新を実行しても、現在使用されているものが最適と判断され、新しいドライバーが適用されない場合があります。 |
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■対処方法 |
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ドライバーの更新の際、一旦「デバイスに最適なドライバーを検索する」にて、新しいドライバーをインストールします。もう一度、ドライバーの更新を実行し、今度は「このデバイスの既知のドライバーを表示して、一覧から選択する」を選択し、次へ進むと、その中に新しいドライバーが有る場合があります。
それでも更新されない場合
上記対策でもうまく更新されない場合は、 |
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1) |
ハードウェアの追加と削除で、目的のハードウェアを一旦削除します。この時、再起動をする旨のメッセージに対しては「いいえ」を選択し、再起動しないようにしてください。再起動すると元のドライバーがインストールされてしまいます。 |
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2) |
ハードウェアに添付されたxxxxxx.infの内容をメモ帳などで開いて、印刷します。 |
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3) |
Windowsがインストールされているフォルダーのinfフォルダーのファイルでoem1.inf Oem2.inf・・・をメモ帳などで開いて確認し、先程印刷した物と同様のoem*.infファイルを探し、削除します。
Windows95/98/Me/XP は Windows\infフォルダー
Windows2000はWINNT\infフォルダー
尚、infフォルダーは隠しファイル属性になっています。フォルダーオプションですべてのファイルを表示する設定にしないと見れません。
(隠しファイル属性の変更は小技集に掲載しています。)
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4) |
ハードウェアに添付されたドライバーファイルを検索で探し、すべて削除します。 |
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5) |
ここで、PCを再起動します。ハードウェアウィザードが立ち上がりますので、新しいドライバーをインストールしてください。 |
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TOP△ |
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ノートPCにUSBマウスを接続し、環境設定しても、設定が保存されない |
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■原 因 |
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起動時にタッチパッドなどのドライバーが、USBマウスの設定情報を上書きしてしまう。 |
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■対処方法 |
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これと言って対処方法はありません。
タッチパッドドライバーをMicrosoft PS/2マウスドライバーに変更すれば、USBマウスの設定が保存されない現象は直りますが、タッチパッドのいろいろな動作は設定できません。
ちなみに、私はカウント数の高いマウス(800カウント)を購入し、タッチパッドのドライバーはそまま使用し、更にUSBマウス用のドライバーを併用しております。設定が反映されないのは、マウス速度の関係が主で、他の動作設定はきちんと保存されています。また以前はフリーウェアのマウス加速ツールも併用していました。
Vector等で検索してください。
http://www.vector.co.jp
※最近のノートPCは外付けマウスの接続を認識し、接続されている場合は、タッチパッドの動作を停止させる等の対策がされているものが多いです。 |
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TOP△ |
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キーボード入力で一部のキーが他の文字に変わってしまう |
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■原 因 |
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通常日本語環境の場合106キーボードドライバーを使いますが、インストールの際などACPI BIOSから101キーボードの情報を取得した場合に発生します。 |
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■対処方法 |
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1) |
マイコンピュータを右クリックし、プロパティーをクリックします。 |
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2) |
ハードウェアタブを開いて、デバイスマネージャーボタンを押します。 |
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3) |
キーボードを展開し、101キーボード(頭に101と有れば変更の対象です)をダブルクリックします。 |
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4) |
ドライバータブをクリックし、ドライバーの更新ボタンをクリックします。 |
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5) |
ハードウェアウィザードが起動しますので、次へボタンを押し、このデバイスの既知のドライバーを表示して、その一覧から選択するにチェックを付けて、次へボタンを押します。 |
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6) |
このデバイスクラスのハードウェアをすべて表示にチェックをつけます。 |
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7) |
標準キーボード)を選択すると、右側にドライバーの一覧が表示されますので、その中から日本語PS/2キーボード(106/109 キー Ctrl+英数)などを選択し次へボタンを押します。 |
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8) |
完了ボタンを押し、Windowsを再起動すれば完了です。 |
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TOP△ |
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パスワードの期限が切れてしまってログインできない |
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■原 因 |
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Windows2000やWindowsXPでユーザーを追加した場合、標準ではパスワードの有効期限を設定しています。標準では42日間使用するとパスワードの有効期限が切れてログインできなくなります。 |
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■対処方法 |
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1) |
ローカルセキュリティーポリシーを開きます
Windows2000の場合
スタート→コントロールパネル→管理ツール→ローカルセキュリティーポリシーを実行します。
WindowsXP Professional の場合
スタート→コントロールパネル→パフォーマンスとメンテナンス→管理ツール→ローカルセキュリティーポリシーを実行します。 |
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2) |
左のセキュリティーの設定の中のアカウントポリシーを展開し、パスワードのポリシーをクリック。 |
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3) |
右に表示されたパスワードの有効期間という文字をダブルクリック。 |
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4) |
パスワードの有効期間の日数を変更します。この時0(ゼロ)を設定すると無期限になります。 |
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5) |
OKボタンを押して設定が完了します。 |
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TOP△ |
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WindowsXP起動時に「仮想メモリが限界です」と表示される |
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■原 因 |
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IDEドライバーでIntel UltraATA Storage Driver のバージョンが6.10の場合発生します。 |
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■対処方法 |
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IntelのWebサイトから、Intel Application Acceleratorをダウンロードしてインストールする。尚、インストールする前に、旧バージョンは削除する事。
※ Intel UltraATA Storage Driverは Intel Application Acceleratorに統合されたみたいです。
Intel Application AcceleratorのURL
http://support.intel.co.jp/jp/support/chipsets/iaa/
select your operating systemからWindowsXPを選択してGo!をクリック
ダウンロードの際、言語がEnglish(英語版)とMulti language(多言語版)がありますので、Multi language(多言語版)をダウンロードしてください。
インストール方法
ダウンロードしたファイルを実行し、Windowsを再起動して完了。 |
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TOP△ |
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メモリーを増設してもメモリー不足が出る(Windows98/Me) |
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■原 因 |
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システムリソース(Windowsの作業用メモリー)が不足すると発生します。 |
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■対処方法 |
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USER、GDIモジュールのリソースで16ビット版の作業域は64KBと制限されている為、どんなにメモリーを増設しても作業領域を増やす事はできません。対策としては、常駐ソフトを減らし、多数のアプリケーションを同時に実行しないようにしましょう。
尚、WindowsXPでは、16ビット版のUSER,GDIは無くなっているので、発生する頻度は少なくなっています。 |
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TOP△ |
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WindowsXPの終了オプションで電源を切るなどのボタンが出なくなった |
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■原 因 |
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■対処方法 |
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1) |
スタート→コントロールパネルを開きます。 |
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2) |
ユーザーアカウントを開きます。 |
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3) |
ユーザーのログオンやログオフの方法を変更する をクリック。 |
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4) |
ようこそ画面を使用する にチェックを付けてください。 |
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5) |
ユーザーの簡易切り替えを使用する にチェックを付けてください。 |
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6) |
オプションの適用ボタンをクリックしてください。 |
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※ |
尚 、最初からチェックが付いている場合は、一旦チェックを外して、オプションの適用ボタンを押した後、再度上記操作を行ってください。 |
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TOP△ |
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